またまた7月7日の続きです(笑)
かなり時間経っちゃって・・・・・・・・怒られそうですけど(^^;)
誰に?って・・・・・・・・このお方に(^^;)
■■■・・・・イジイジ・・・・・いいもん・・・・あたち・・・・いっつも最後だもん・・・イジイジイジ・・■■■

およ・・・・・?(^^;)
そ、そんなイジけないでくださいな・・・・・・
怒られた方がよっぽどいいわ〜〜〜〜(笑)
遅くなってごめんね^^;菜々ちん

いやいや・・・・・すっかり誕生日ネタも時期ずれちゃってますけど(笑)
なんだか・・・昔の菜々の写真とか見てて、どれを載せようかな〜〜〜〜って思いながら
見てたら・・・・見入ってしまって、いろんなこと思い出して・・・・・・・耽ってました(笑)
めちゃくちゃ長い記事ですので(笑)
読んでくださる方は、覚悟してください(前もって言っておきます^^;笑)
以前からこちらに来てくださってる方はご存知のように
我が家の猫さん、第一号・・・・・・・・長女は菜々さんでございます^^
菜々とは本当にいろいろと経験してきましたし、私にとって初めての猫さんだったので
なんというか・・・・・・・・・・・・私にとっての菜々は、前にも言いましたが
「守り守られる、助け助けられる、同士」のような存在なんです^^
うちに来た日に撮った、菜々の初お目見えの写真です^^

抱っこの感じからも分かりますが、小さいですね^^今よりちょこっとだけ・・・・。
顔も不安そうな顔してるし・・・・・・緊張してたんでしょうね・・・・・。
まだまだ耳も大きく見える感じで、出会ったころは恐らく・・・・生後7〜8か月じゃないか?と言われました。

今から3年前の2005年の、寒い寒い・・・1月の初め・・・・・
菜々はふいに私の前に現れました。
前年の9月頃に実家に戻った私は、毎朝、毎夕・・・愛犬ロンを連れて、
同じ道、同じ時間帯に散歩をしていたんですが
その日、1月7日の朝、今まで見かけたことすらなかった・・・・綺麗な顔した三毛猫さんが
突然私の前に現れました。
泣き続けたのか・・・?ガラガラに枯れた声で、大きく泣きながら、まっすぐに私の方へと向かってきました。
ロンを連れていたので、慌てて家に戻ろうとしたら、菜々はそのまま走って、私の後を付いてきました。
ワンコを連れてる私の後を。
一生懸命、走って・・・・・・時々、よろけて転んで・・・・でも、その度に私の顔を見ながら
「んなーーーーーーーーーーーーーーー」と、声をあげて・・・。
それはまるで「待って、待って」って言ってるみたいでした。
当初の菜々の肉球です^^
うちに来て、1ヶ月くらいの頃のものかな・・・・?ずいぶん綺麗になりましたが
まだボロボロですね・・・・・最初はもっと、ひどかったんです・・・・・・・・・。

必死に走って、とうとう家まで付いてきた・・・・・その三毛猫さん。
ロンを家に戻し、私が再び外に出ると、家の前で座りこんでました。
「おいで、おいで」と声をかけると、また鳴きながらやってきたんですが、その時、窓から見ていたロンが
大きく吠えました。
三毛猫さんはびっくりして、走って逃げてしまいました・・・・・・・
「ああ・・・・・行っちゃった・・・・・」と思って、通りを見ると、4件向こうのお宅の庭から、顔だけ出して
こちらを見ていたので・・・・・・・
もう一度、「おいで・・・・」と手まねきしてみたら
「んなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」とまたもや、走って戻ってきてくれました。
思わず、私はその子を抱き上げ・・・・・・・・頭を撫でながら、「お家に来る?」と聞いてました^^
我が家の子になってからも、お外を見るのが大好きで、毎朝見ていた菜々です^^
来て・・・・・数週間の頃かな・・・・^^

お腹が大きかったので、赤ちゃんがいるのかな?と思い、病院で診てもらったら
なんと・・・・・・・・・・・・・・・・お腹の中にはトレーにいっぱいになるくらいの砂利が詰まってました。
落ちてた食べ物を食べる際に一緒に食べちゃったのかな?とか
砂利を食べるくらいお腹減ってたのかな?とか
当時はいろいる、先生と話してたんですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今、思えば・・・・・・・「食べさせられた」とも考えられますよね・・・・・・・・・・・。
食に煩い子です。
いくら、お腹が減っていたと言っても、砂利は食べないでしょう。
食べ物にくっ付いていたと言っても、あれほど大量の砂利が口に入ることは考えにくいです・・・
下剤をかけ、それでも出ないので、先生が指で少しずつかき出すという・・・作業をしてくれて・・・
無事に全部出しました^^
避妊手術した後かな?お腹の毛が薄いですね^^
菜々も小さい頃はこんな風にねじれ寝をしてたんです(笑)

どんな経緯で、どこからやって来たのかは、今も分かりません。
菜々がどうやって生活していたか?誰かに飼われていたのか?それとも野良さんとして生まれたのか?
何も分かりません。
菜々は最初は今から想像もつかないくらい、甘えん坊さんの猫さんでした^^
飼い主ですら、「あれは夢だったんじゃ?」と思うくらいの甘えっぷりです(笑)
1週間、猫部屋で過ごしたんですが、私がその部屋に入ると、すぐに寄って来て
膝の上に上がってきて、そこで寝たり・・・・もうひっつき虫で、抱っこも撫でられるのも大好きでした^^
家中を解放してからも、相方の部屋に行っては、仕事中の相方の膝に登って寝たり・・・
ホントに、びっくりな甘えん坊でした^^
お父さんのお風呂上がり待ち中(笑)

初めてかもしれない・・・・・コタツの温かさに大満足^^
まだ、ちっちゃい猫さんの顔してますね〜〜〜〜〜〜〜〜(笑)

これも初めてかもしれない・・・・・ふかふかの毛布に自分専用のベッド・・・^^
菜々はいつも嬉しそうにこの中で寝てました^^

相方大好きで、いつもそばに陣取ってました(笑)


遊ぶのも大好きで、いつも、夜になると目をきらきらさせて、遊んで^^遊んで^^と待ってました。


人懐っこく、甘えん坊の菜々でしたが
ある時を境に、急に咬み猫に変わり、抱っこも嫌い、膝の上に乗るのもイヤ・・・・となり
同時に、あちこちでおしっこの粗相が始りました。

理由が分からず・・・・・・・・・・・

突然の急変に私たちは戸惑いました・・・・・
どうしたんだろう?
何か嫌なことをしちゃったのかな?
どうしたらいいんだろう?

結局、菜々が甘えん坊の膝乗り猫さんだったのは、最初の2週間足らずの事で
その後は、今の暴君菜々・・・・・・・の姿へとまっしぐら〜〜〜〜なんです(^^;)
でも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本当に、あの頃は悩みました。
最初は、トイレの場所が分からないのかな?とか、気に入らない場所なのかな?とかいろんなことを考えましたが
そのうち、「何かを訴えているんだ・・・」と気付きました。
菜々が、私の目の前で、私の顔を見ながら・・・・・・・・・・・・オシッコをした時です。
咬むのも、私にしか咬みません。
いつ咬むか?全く予期できないんです。
ただ、部屋の中を歩いているだけなのに、突然ガブリ。寝てたかと思うと、起き上がってガブリ。
しかも、かなり本気モードで、菜々が来てからの3〜4か月・・・いや、もっとかもしれない・・・
私の手足は生傷が絶えませんでした。
痛いのと、いつ咬まれるか分からないという怖さ、どうしてなのか分からないという苛立ち
私は不安やら、恐怖心やら・・・・焦りやら・・・・で、ちょっと参りかけていました。

で、ある時、キレたんです。私の中で何かが。
猫さんと暮らすのも初めてで分からないことだらけ。今の菜々がどう思っているのか、さっぱり分からない。
もうどうしていいのか分からない!!!!!
目の前で、もう何回目か分からない・・・粗相をする菜々を見て・・・・私は茫然でした。大袈裟ですが・・^^;
思わず、菜々を抱き上げ・・・・思いっきりギューーーーーーーーーーーーーーーーーーと抱きしめ
ワンワン泣きました。
「菜々ちゃん。お母さん、菜々が大好きなんだよ。菜々が大好きなんだよ」と
泣きながら、その一言だけを繰り返して、ひたすら菜々を抱きしめました。

その後からです。
変わったんです。
私が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
菜々に対する遠慮みたいなものが無くなり、粗相するならしなさい・・咬むなら咬んだらいい
それくらいの気持ちで、もう怖くなくなり、なんというか・・・・・覚悟が決まったというか
肝が据わったというか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(笑)
初・冷蔵庫・・・・搭乗(笑)

私の変化に伴って、菜々が変わってきました。
まず、おしっこの粗相が減ってきたこと。ついには無くなったこと。(今でも若干不安はありますが^^;)
そして、咬み癖が減ってきたこと。
嫌な事をされたら(爪切り・ブラッシング・お薬など)、怒って咬みますが、
その数も咬む強さもぐっと弱くなったんです。
ようやく・・・菜々との距離も縮まり、お互いの中で認め合い、分かりあえて来た頃に
菜々にまたもや試練が・・・・・・^^;
茶太・・・・・との対面の最初のショットです^^
めちゃくちゃビックリした顔しています(^^;)

かなり焦ったと思いますが、菜々を最優先にしたこと、茶太と最初は離して・・・存在だけを知らせたこと
そして、これが恐らく一番大きい理由ですが、茶太の性格が温厚でとびきり良かったこと・・・・(笑)
そういうものがいろいろ組み合わさって、菜々もゆっくりですが、その状況を受け入れ許してくれたと
そう思います・・・・・・。
菜々に怒られても、噛まれても、ひたすらについていった茶太。

茶太が来てからも、自分が一番にされている・・・という安心・・・

時間は多少かかりましたが、菜々の中で茶太を認め、一緒に暮らすことも許し・・・慣れていってくれました。
のちに、この菜々にとっては「仕方なく許してやってる」存在の茶太が、菜々にとってはある意味
救いのような、助けのような・・・・・・関係になっていってると思います^
凛が来たときも、茶太が全部請け負ってうれたし、

菜々を助け、優しく気遣ってくれたのは、他ならぬ茶太でしたから。

そして、茶太が来て・・・・・・・・4か月ほど経ったとき
菜々の咬み癖が完全になくなってることに、気がついたんです・・・・・・・・・・・・・^^
(今でも、たまーーーーーーーーーーーーに咬もうとしますが、実際には咬みません・・・^^)
菜々は怒りん坊です。
わがままだし、気が強いし、気まぐれだし・・・自分が一番じゃないと怒るし

柔軟性がちょっと弱いし、新しい環境に慣れるのにも、人一倍・・・ならぬ、猫一倍(笑)
時間がかかります・・・・・・
前年使った毛布やベッドですら、次の年使う際には1週間ほど様子をみるくらいの子です(笑)

怖がりで、甘えん坊で、人が大好きで・・・・・好奇心旺盛で、神経細やかで、
実はとっても愛情豊かな・・・・・・・・気の優しい子です

(ちょっと笑えるのも一枚^^笑)
ロンが亡くなった時も、母が亡くなった時も、大好きだったお馬が亡くなった時も、
野良のララが亡くなった時も、私が泣いてる時はいつでも、菜々がそばに寄り添ってくれました。
私は泣きたくなったら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思わず今でも、菜々に駆け込みます。
普段、怒りん坊の菜々は、黙って抱かれるのを許してくれます・・・・・・・・・・・・。
菜々の優しさに私は何度も救われてきました。
以前受けた・・・・アニマルコミュニケーションで、菜々は「噛んだり、粗相した時のことを振り返り」
こう伝えてくれたそうです。
『愛されたくて、付いて来たのに
愛し方も、愛され方も、私には分からなかった。
どうしていいのか、分からなかった・・・・・・・・・・・』
『私を捨てないで。私を嫌わないで。大すきだから・・・・・・』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と。

菜々が大好きだよ。
お母さんもお父さんも菜々が大好きだよ。
絶対に絶対に捨てたりなんかしないよ。
ずっと一緒だよ。
これからもずっとずっと一緒だよ。
安心して、菜々はここに居たらいいんだよ・・・・・・・・・・・・・・・・
菜々の気持ちを知った日から、私たちはずっと菜々に、こう呼びかけてきています。
菜々に、私たちの気持ちが伝わることを祈って。
毎日、毎日、私たちは菜々を抱きしめ、囁きます・・・・・・・・・。
早いもので、菜々と暮らして、もう3年半・・・・・・・・・・・
これからもっともっと菜々と一緒に居て、菜々が幸せな気分を味わってくれるように・・・・・・・・・・・
私たちはこれからも、菜々を目一杯愛していくことでしょう^^
菜々の眠りが、安心と幸せで支えられたものでありますように。。。
お誕生日、おめでとう。



「奈良・70匹の猫達」 「京都和束・多頭飼い崩壊112匹の猫たち」 引き続き、応援を必要としています。
リンク、支援、一時預りさん、里親さん・・どんな事でも構いませんので
どうぞ応援よろしくお願いします。



テーマ:写真日記 - ジャンル:日記
- 2008/07/16(水) 13:57:08|
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>ちゃびさん^^
すっかり遅くなってすみません^^;
菜々の粗相の件・・・・
私たちも初め、先生を含めて「スプレー行為かな」との判断で
避妊手術をしたら収まることがある・・・とのことだったんで、
時期も2月の終わりだったと思いますが…・発情が来る前にしておこうか・・・というわけで
避妊手術をしたんですが
術前も術後も、粗相&咬み癖には、さほどへんかはありませんでした。
環境的にも、噛まずに機嫌よく過ごしていた時期と変わりない状況だったんですが
トイレも覚え、家にも人にも慣れたようだったので
私たちも出掛けることが多くなって・・・・・今から思えば、その一人きりの留守番に不安になったかの
怒っちゃったのか・・・・?とかも思ったりしますが、結局は謎のままです・・・・・・・・・・・・・
ただ、今なら、もう何が起こっても、菜々の気持ちをある程度は察することができると自負しているので
以前ほどは悩まずに早い時期に解決できそうな気もします^^
ちゃびさんのお宅の猫さんも大変だったんですね・・・・
読ませて頂いて、その光景を想像し、また何年にもわたってのこととの事ですから
さぞかし大変なご苦労があっただろう・・・と・・・。
大変でしたね・・・・・・・
今はもう落ち着かれてますか?
猫さんはやはり人間の言葉を話しませんし、お互いの理解にも限界もありますし
猫種特有の行動や習慣もありますから
そういう事を知るのも大事ですね・・・・・・・・・・・・・・
ちゃびさんはいつも、いろいろと教えてくださるので・・・・その度になるほど・・・・と思ったり
そうだったんだ・・・と思ったり、勉強になります^^
いつもありがとうございます^^
まだまだ続く猫ズとの生活・・・少しずつでも成長して、彼らにとって
居心地の良い飼い主になれたらな・・・と思います^^
>みいしゃさん^^
遅くなってごめんなさい(^^;)
いつものことですが・・・・・・・・(^^;)すみません^^;
「猫の神様からこの子達を託された」・・・・うんうん^^私もそう思ったりしてます^^
きっと神様が預けてくれたんだと思います^^
でも、猫さんの飼い主さんはみんな・・・きっと託されたんですよ^^
これが縁だな〜〜〜と思い、感慨深く思ったりします・・・・
いつか、天国へお返しするその日まで、私なりに一生懸命愛して
大事に大事にしていきたいと思います^^
>はぐさん^^
うわ〜〜〜〜〜〜〜〜ん^^
ありがとう〜〜〜〜〜〜〜^^
いひひ^^泣かせましたか(笑)
書いてて私も思い出して、ジーーンとしたりしてました(笑)
いろんなことあったな〜〜〜〜〜って。
私は猫ズに出会えて幸せです^^
その幸せ気分をわずかでもお裾分け出来てたなら・・・・嬉しいです^^
いつもありがとう〜〜〜〜〜^^
>かすみさん^^
いつもりがとう^^
帰省日記見せてもらってました^^
もんちーちゃん環境に適応する能力が高いですね〜〜〜
凄いな〜〜〜〜って思いながら読ませてもらってましたよ^^
うちは・・・・・・・・・・・・・・・きっと3猫ともダメだと思います(笑)
茶太や凛は、家の中でなら、ある程度の変化にもスムーズに対応してくれますが
家以外だと、全くダメです(^^;)
菜々にいたっては、家の中でも変化があると、もうストレスかかっちゃって(笑)
例のごとくハンガーストライキですから(笑)
「稀に見る良い子だなと思うのは茶太くん」〜〜そうですか(^0^)
そうでしょ?(笑)そうなんです〜〜〜〜〜〜〜〜(笑)
茶太のいい子っぷりは、病院の看護師さんにも驚かれています^^(笑)
ひょっとして・・・・・・・・・・・・・・・猫の毛皮着た・・・小型犬なんじゃないかと・・・・(笑)
だって・・・・・・・・・・・・・・・・・「待て」でずーっと待てるんですよ?(笑)信じられないです(笑)
でもでも、「以前から菜々ちゃんに興味がありました」
うんうん^^そうだろうと思ってました(笑)
きっと菜々ほどではないと思いますが、もんちーちゃんも女王様気質ですもんね(笑)
同じ三毛さんだし^^
女の子だし・・・・・・・・・・・^^
かすみさんはきっと菜々の事、気にしてみてくれているだろうな〜〜って思ってました^^
もんちーちゃんもそうかもしれないですが
菜々は本当に気が強いんですが、寂しがりで甘えん坊・・・という対極の部分もあって
それがまたホントに可愛くて・・・・・・・^^
それに・・・・すごく人の心を読み取るのが上手な子なんです・・・・・
いつも私の顔を見ていて、ちょっとでもおかしいな・・・と思うと、すぐに寄って来て
「どうしたの?」と顔を覗かれたりするんです・・・
菜々には嘘はつけないな・・・・・って、ホントに思います・・・・・・・
そんな子だから・・・私もついつい頼ってしまって・・・・・・(^^;)
茶太が病気だとわかった時も、菜々を抱きしめて泣いてしまいました・・・・・・・・・
お母さまも咬まれてましたか(^^;)笑
特別な挨拶・・・・・って?(笑)
う・・・・・・・・・・^^;私も・・・そう思う事にします(笑)
私にだけ特別に・・・・噛んで挨拶してくれてた・・・・・・・・・・・・・・・・・のかも?(笑)
- 2008/07/20(日) 14:00:22 |
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